2017年03月15日 9:00 公開

麻薬犯罪の覆面捜査に14年間たずさわっていた元警官のニール・ウッズさんは、麻薬問題は政府の政策のせいだと主張する。ウッズさんは数百人の犯罪者の摘発に関わり、結果として裁判所が下した禁錮刑は合計1000年以上だという。BBCのニュース番組「ビクトリア・ダービシャー」がウッズさんにインタビューした。