2017年06月13日 9:00 公開

米国の映画監督オリバー・ストーン氏がロシアのウラジーミル・プーチン大統領に長時間のインタビューを行い、ドキュメンタリーを制作した。BBCのローラ・トベリアン記者がストーン監督に制作の意図などを聞いた。ストーン監督は、ロシアが昨年の大統領選挙に介入したとの疑惑をインタビューで否定したプーチン大統領を「もちろん信じた」と語った。