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執筆者

竹嶋渉

『元在韓ジャーナリスト』

竹嶋渉

元在韓ジャーナリスト。昭和40年代生まれ。平成になって渡韓し、日韓の歴史・文化を学ぶかたわら、日韓関係について研究を深める。韓国での日本関連報道の不正確さや韓国人の反日感情の不合理さに驚き、帰国後も韓国に対する取材を続ける。共著に『韓国・北朝鮮の嘘を見破る―近現代史の争点30』(文言春秋、2006年)、『反日マンガの世界』(晋遊舎、2008年)など、著述に『韓国ES細胞騒動―現地報告 黄禹錫博士への異常な愛情』(『諸君』2006年3月号)、「『剣道、茶道は韓国伝来である』と言われたら」(『諸君』2006年4月号)、「彼らはなぜ哭き、叫び、叩くのか」(『諸君』2012年2月臨時増刊)、「韓国人にとって『反日』とは「道徳」なのである」(『文藝春秋』SPECIAL2014年夏号)など。最新刊に『喧嘩上等-反日国家の中心で反韓を叫ぶ』(宝島社)がある。