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執筆者

高橋幸夫

『「あすの会」幹事』

高橋幸夫

1943年4月岡山県笠岡市生まれ。1968年に医師となる。その後、岡山大学精神神経科入局、岡山済生会病院精神科医長、津山看護専門学校長、津山市医師会副会長などを務め、現在、津山市の石川病院に勤務。2002年6月、津山市の自宅から妻(当時54歳)が行方不明となり、銀行口座から現金を引き出される事件が発生。妻の拉致誘拐犯が、タクシー運転手と判明したが自殺したため、妻の行方は不明のまま。犯罪被害者団体「あすの会」幹事も務めている。