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執筆者

小山朝子

『介護ジャーナリスト』

小山朝子

介護ジャーナリスト、介護福祉士。1972年、東京都生まれ。小学生のころから母親を支える「ヤングケアラー」で、20代から約10年間、洋画家の祖母を介護。その経験から、介護分野を専門とするジャーナリストとして活動を始める。講演や執筆、テレビ、ラジオなどのコメンテーターのほか、日本在宅ホスピス協会役員なども務める。近著に児童書『世の中への扉 介護というお仕事』(講談社)など。