朝日を読むとやっぱりバカになる

朝日を読むとやっぱりバカになる

朝日新聞は、いまだに安倍政権のやることなすことにケチをつけている。代案なき批判なら誰でもできる。だから、朝日を読むとバカになるというのだ。

勝谷誠彦もあきれた

  • いつの間に!オノレが被害者、朝日新聞(笑)

    いつの間に!オノレが被害者、朝日新聞(笑)

    「朝日バッシング」に対し、言論弾圧の被害者を装うことで「全面反転攻勢」を仕掛けようとしている。 社長が謝ったにもかかわらず、まるでパルチザンのような人々が社内から続々と現れ、勝手に紛争をやりだす事態に陥っているのだ。

報道ではなく政治ゴロ

  • 朝日に迫る「葬式新聞」化

    朝日に迫る「葬式新聞」化

    朝日新聞にも赤字の恐怖が近付いてきた。偏った報道による部数減は深刻で、朝日の凋落ぶりは広告や記者の姿勢を見ても明らかだ。朝日新聞の再興はあるのか?

やる気はあるのか

  • やはり「本質」に踏み込まなかった朝日新聞「第三者委員会」

    やはり「本質」に踏み込まなかった朝日新聞「第三者委員会」

    「吉田調書」誤報事件に対する第三者委員会報告書には、朝日新聞の自らの主張やイデオロギーに都合よくつなぎ合わせて「真実とはかけ離れた報道」をする体質への指摘がやはりなかった。想像通りの「予定調和」にノンフィクション作家・門田隆将は深い溜息をつく。

花田紀凱の「天下の暴論」

 アマゾンで朝日新聞の押し紙を売っていた!
「使用用途 ペット飼育の中敷として最適。他、包装材、緩衝材などとして」
「 販売単位 5kg 初めてご購入の方にオススメのお試し5kg 」
「商品仕様 新古、未使用のため使用感はありません。紙を伸ばして揃えて束にしております」
「 特徴 新古未使用なので衛生的。ペット飼育のトイレシートなどに安心してご利用いただけます」
「備考 新聞社指定不可。チラシなどは入っておりません」
 新聞社が販売店の販売部数以上の新聞を販売店に送る、いわゆる押し紙。発行部数をより大きく見せるための新聞業界の悪しき習慣(産経はこれをやめると宣言した)なのだが、問題はその押し紙を販売店がどうしているのかということだ。
 要するに、販売店は古紙業者に流し、それがアマゾンで売られているのだ。値段は5キロで1380円。注文したら翌日すぐ届いた。確かにまっさらの朝日新聞。7月15日付だった。
 こんなことなら何にも印刷してない白い紙を売った方が高く売れるのでは。  (Yahoo!ニュース個人より転載)

普通の人が読んでみました

  • 1カ月間、朝日新聞だけ読んでみた

    1カ月間、朝日新聞だけ読んでみた

    6月から集団的自衛権行使容認の閣議決定までの1カ月間、朝日新聞だけを読んでみました。現実無視の「九条を守れば大丈夫」で貫かれている姿勢は「恐ろしく楽観的である」の一言につきます。日本が戦地になるのでは? という不安が拭えません。

朝日を徹底追及!

朝日を読むとやっぱりバカになる

朝日新聞に期待することは何ですか?

  • 2889

    誤報問題を教訓とし、偏向報道をやめてほしい

  • 9036

    報道姿勢を変える必要はない

  • 3494

    何も期待していない

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