「増税ありき」の財務省に懲りない面々
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「増税ありき」の財務省に懲りない面々

サウジアラビアの石油施設が攻撃を受け、原油価格急騰の懸念が広がっている。米中貿易戦争もあり、先行きは不透明だ。にもかからわらず、日本はまもなく消費増税だ。これに危機感を訴える識者がいる一方、いまだ「増税ありき」の財務省の論理に洗脳された人たちがいる。これは「官僚制度」の腐敗の象徴に他ならない。

コメント

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    象徴天皇の意味と皇統の危機

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    またくだらんことをわざわざトップに。「荒らし」だな。個人非難のみじゃないか。 おまえの住んでるところじゃ、こういうのが許されるのか?w お前の場合、浅学非才

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元木昌彦

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ジャーナリスト。昭和20年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任。上智大や明治学院大、大正大などで非常勤講師(マスコミ論)を務めた。現在、インターネット報道協会代表理事。著書に『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版

亀山早苗

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フリーライター。昭和35年、東京都生まれ。明治大文学部卒。大学卒業後、フリーライターとして活動を開始。結婚、離婚、不倫、性など男女の問題を執筆しつづけている。著書に『セックスレス、そのとき女は』(中央公論新社)など多数。近著に『人はなぜ不倫

小林信也

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作家、スポーツライター。昭和31年、新潟県生まれ。慶応大法学部卒。高校までは野球部で投手、大学ではフリスビー選手。大学在学中から原稿執筆を始め、雑誌「ポパイ」「ナンバー」編集部を経て独立。現在、中学硬式野球チーム「東京武蔵野シニア」の監督も

山田健太

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専修大文学部人文・ジャーナリズム学科教授。昭和34年、京都生まれ。青山学院大法学部卒。専門は言論法、ジャーナリズム研究。日本ペンクラブ専務理事も務める。主な著書に『言論の自由』(ミネルヴァ書房)、『3・11とメディア』(トランスビュー)、『

小澤一郎

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サッカージャーナリスト。昭和52年、京都府生まれ。早稲田大学教育学部卒。5年間スペイン在住後、2010年に帰国。日本とスペインで育成年代の指導経験を持ち、執筆以外に欧州サッカーの解説業もこなす。6月19日に構成を担当した『サッカー 新しい攻

和田大樹

和田大樹

外交・安全保障研究者、清和大講師。昭和57年、岡山県生まれ。慶応大大学院博士後期課程退学。専門は国際安全保障論、国際テロリズム論、危機管理。現職のほか、オオコシセキュリティコンサルタンツでシニアアナリスト兼アドバイザー、岐阜女子大で研究員な

徳田竜之介

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獣医師。竜之介動物病院院長。九州動物学院理事長。麻布大学大学院修了後、関東の動物病院で6年間勤務。平成6年、竜之介動物病院開院。平成16年、九州動物学院開校。平成27年に学校法人昭德学園九州動物学院設立。著書に『どんな災害でもネコといっしょ

上祐史浩

上祐史浩

「ひかりの輪」代表。昭和37年、福岡県出身。早稲田大大学院理工学研究科修士課程卒。昭和62年、宇宙開発事業団(現宇宙航空研究開発構)に入団。同年5月に退社後、オウム真理教に出家。平成7年10月、偽証罪で逮捕・起訴され、後に有罪判決を受け広島