渋谷すばる、関ジャニ脱退の悲しき事情
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渋谷すばる、関ジャニ脱退の悲しき事情

アイドルグループ「関ジャニ∞(エイト)」の渋谷すばるが脱退し、ジャニーズ事務所も退所することになった。コンサートツアーを前に突然発表されたメンバーの脱退に、衝撃が走った。SMAPや嵐に及ばない関ジャニとはいえ、人気絶頂期ともいえるこのタイミングで渋谷を決断させたものは何だったのか。

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鳥畑与一

鳥畑与一

1958年生まれ、石川県七尾市出身。大阪市立大学大学院経営学研究科修了。静岡大学人文社会科学部教授(国際金融論担当)、『略奪的金融の暴走』(学習の友社、2009年)、『カジノ幻想』(ベスト新書、2015年)の単著のほか共著、論文多数。趣味は

新井素子

新井素子

1960年生まれ。77年「あたしの中の……」で第一回奇想天外SF新人賞佳作入選、81年「グリーン・レクイエム」、82年「ネプチューン」で、星雲賞日本短編部門受賞、99年『チグリスとユーフラテス』で日本SF大賞受賞。近著に『未来へ……』『イン

河治良幸

河治良幸

スポーツジャーナリスト。昭和48年、東京都出身。青山学院大学大学院博士課程卒業。サッカー専門新聞『エル・ゴラッソ』の創刊に携わり、平成21年から日本代表を担当。Jリーグから欧州リーグ、代表戦まで、プレー分析を軸にグローバルな視点でサッカーの

沖大幹

沖大幹

東京大学生産技術研究所教授。昭和39年生まれ。専門は水文学。博士(工学、東京大学)、気象予報士。著書は『東大教授』(新潮社)、『水危機 ほんとうの話』(新潮社)など。

竹嶋渉

竹嶋渉

元在韓ジャーナリスト。昭和40年代生まれ。平成になって渡韓し、日韓の歴史・文化を学ぶかたわら、日韓関係について研究を深める。韓国での日本関連報道の不正確さや韓国人の反日感情の不合理さに驚き、帰国後も韓国に対する取材を続ける。共著に『韓国・北

篠原章

篠原章

評論家・批評.COM主宰。1956年生まれ。成城大学大学院修了(経済学博士)。シンクタンク研究員、大学教授を経て現職。専門は財政学だが、音楽文化、沖縄、社会経済一般などをフィールドとした評論を執筆。最新刊は『沖縄の不都合な真実』(大久保潤と

吉野嘉高

吉野嘉高

筑紫女学園大現代社会学部教授。昭和37年、広島県生まれ。早大卒、中央大大学院修了(法学修士)。61年フジテレビジョン入社。情報番組、ニュース番組のディレクターやプロデューサーのほか、社会部記者などを務める。平成21年、同社を退職し現職。著書

泉麻人

泉麻人

作家、コラムニスト。昭和31年、東京生まれ。慶応義塾大学商学部卒。「週刊TVガイド」編集部などを経てフリーに。東京や、近現代の社会風俗に関する著書多数。近著に『還暦シェアハウス』(中央公論新社)。