2018年07月30日 16:48 公開

米オクラホマ州に住むサラ・カニングハムさんは、牧師の資格を持つ。そして、同性カップルに対して、「生みのお母さんが結婚式に出てくれないけれども、式にお母さんが必要なら、私が代わりをやりますよ」とフェイスブックで呼びかけた。

自分の息子が同性愛者だと受け入れるようになったカニングハムさんのこの取り組みは、米国各地で多くの賛同者を得ている。