2018年08月24日 17:57 公開

ドナルド・トランプ米大統領の元選対本部長が有罪評決を受け、元顧問弁護士が有罪を認めた。

大統領自身の法的立場にどういう影響があるのか、米ジョージ・ワシントン大学の憲法学教授で、連邦議会の弾劾手続きに詳しいジョン・ターリー氏に話を聞いた。

ターリー教授は2010年に連邦議会が連邦地裁判事を弾劾した際、主任弁護人を務めた。