2019年04月18日 17:20 公開

ケニアのモーリーン・ソメさんは17歳の時、チーターのディジの里親になった。

それ以来、毎週末に動物保護区でディジの世話をしている。

モーリーンさんはディジの世話を通して自然にお返しをしていると言い、みなが自然保護の活動家になるべきだと話す。