2019年08月23日 17:49 公開

深海探検家の国際チームが、15年ぶりに大西洋に沈むタイタニック号を調査した。

その結果、海底3800メートル地点に沈むタイタニック号で、腐食が進んでいることがわかった。

船窓の窓ガラスなどがきれいに残っている一方、ファンに人気だった船長のバスタブは失われ、船体の崩壊も加速している。