2019年12月13日 7:56 公開

イギリスで選挙が行われるたび、有権者は投票所に犬を連れて行く。

12日に行われた下院総選挙にもこの伝統は受け継がれ、ソーシャルメディアでは「#dogsatpollingstations(投票所の犬)」というハッシュタグで犬の写真があふれた。

1923年以来となる12月の選挙となった今回は、犬たちもクリスマスの装いで投票所に現れた。

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ミリー(ゴールデンレトリバー)、デヴォン


ルビー(スプロッカー・スパニエル)、ランカシャー


バッチ(ヨークシャーテリア/プードル)、バーティー(マルチーズ/シーズー)、ウェストン・スーパー・メア


サム(ラブラドール)、ヨーク


バスター(レッドフォックス・ラブラドール)、オックスフォードシャー


ルカ(ロングコート・チワワ)、カーディフ


ヘイディ(ボーダーテリア)、グレーター・マンチェスター


ヘンリー(ビーグル/バセットハウンド)、イースト・マンチェスター


トゥウィム(ボーダーコリー)、ヴェイル・オブ・グラモーガン


ハリー(ボーダーコリー)、ヘイディ(ビーグル/ラブラドール)、エセックス


(英語記事 Dogs at polling stations: Pooches at the polls