2020年02月07日 17:20 公開

1980年代、中米ニカラグアの聴覚障害の子どもたちは、自分たちの手で全く新しい手話を発明した。

専門家にとっては、人間のコミュニケーションの発達についての知見を得られる素晴らしい機会だった。

この出来事を記録していたアメリカの言語学者ジュディ・シェパード=ケグルさんは、「ニカラグアから言語について学べることはまだまだある」と話す。

この動画はBBCの「Witness History」シリーズの一環です