2020年05月11日 17:08 公開

新型コロナウイルス対策の社会的距離戦略が求められる中、できないことが増えたと嘆く人は多い。しかしアメリカでは、この生活の中で最大限できることを見つけようと、様々な人が工夫を凝らしている。

子犬たちが介護施設の高齢者を元気づけ、大学の卒業式ではロボットが活躍している。

そして、先生が教え子たちをハグすることも、ニューヨークのバーでハッピーアワーを楽しむこともできる。