2018年04月16日 14:43 公開

シリアの首都ダマスカス近郊のドゥーマで化学兵器による攻撃が疑われるなか、医療施設で治療を受けていた少女が自らの経験を語った。

15日に母親と共に取材に応じたマーサさん(7)は、家族と地下に隠れていた時に「たる」が落ちてきたと話した。