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執筆者

『中東ジャーナリスト』
川上泰徳
中東ジャーナリスト。昭和31年、長崎県生まれ。大阪外国語大(現・大阪大)アラビア語科卒。朝日新聞でカイロ、エルサレム、バグダッドなどに駐在、イラク戦争や「アラブの春」などを取材し、中東報道で2002年度のボーン・上田記念国際記者賞受賞。中東アフリカ総局長、編集委員、論説委員などを経て、平成27年同社を退社し、中東を拠点にフリーランスとして活動。著書に『中東の現場を歩く』(合同出版)『イスラムを生きる人びと』(岩波書店)など。
記事一覧
担当記事
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アメリカ
「エルサレムの現実」を変えたトランプの論理
2017/12/15 06:02
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移民・難民
行き場を失う難民の悲劇 「人道主義」の限界がもたらす負の連鎖
2016/09/29 07:01
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イスラム国
日本は安田さんを救出できるか?見習うべき欧米の交渉術
2016/06/11 04:44