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執筆者

雨宮処凛

『作家、社会運動家』

雨宮処凛

作家、社会運動家。昭和50年、北海道生まれ。右翼団体入会や愛国パンクバンド活動を経て、『生き地獄天国』で作家デビュー。現在、不安定な職や生活にさらされる人々や格差・貧困問題の取材、執筆、運動を展開。近著に『非正規・単身・アラフォー女性』(光文社)。