『小西寛子のセカンドオピニオン』第3回

『小西寛子のセカンドオピニオン』第3回

iRONNAの動画チャンネルにて、声優、小西寛子氏の動画番組『小西寛子のセカンドオピニオン』がスタートしました。これまで自身が経験したNHK『おじゃる丸』降板騒動や、声優業界の闇など、当サイトで執筆活動を行ってきた小西氏が「アンカーパーソン(総合司会)」を務め、さまざまな問題に斬り込みます。

iRONNAの動画チャンネルにて、声優、小西寛子氏の動画番組『小西寛子のセカンドオピニオン』がスタートしました。これまで自身が経験したNHK『おじゃる丸』降板騒動や、声優業界の闇など、当サイトで執筆活動を行ってきた小西氏が「アンカーパーソン(総合司会)」を務め、さまざまな問題に斬り込みます。

第3回

 「ヘイトスピーチ解消法」の施行から3年半。同法は、賛否が渦巻く中で罰則のない「理念法」として制定されたが、川崎市がヘイトスピーチ対策として全国で初めて刑事罰を盛り込んだ差別禁止条例案を市議会に提出するなど、「想定外」の動きも出ている。ヘイト解消法の法案提出者の1人である自民党の西田昌司議員に番組アンカーの小西寛子が同法が抱えるさまざまな問題について、疑問をぶつける。
 
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第2回

 いまだ日本国内に山積みとなっている人権問題。これにつきまとう「ヘイトスピーチ」。さらに急速なサイバー社会の進展に伴う、新たな人権問題の拡大を想定し、セカンドオピニオン的「人権問題解消の手がかり」を探る。
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第1回

 「NHKをぶっ壊す!」。そんなスローガンを掲げたNHKから国民を守る党(N国)の参院選での躍進は、国民のNHKに対する不満の大きさを世に知らしめた。なりふり構わぬ受信料徴収や相次ぐ職員の不祥事など、モラルに欠け、傲慢さが目に余るNHKを徹底追及するとともに、「国民に愛され誇れる公共放送」に転換するための解決策を探る。
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「第2の意見」を提示します

 iRONNAの動画チャンネルに新たな番組が加わりました。その名も『小西寛子のセカンドオピニオン』。
 これまで、iRONNAでNHKアニメ『おじゃる丸』の降板騒動や、声優業界の闇などを当サイトで寄稿してきた小西氏が、アンカーパーソン(総合司会)を務め、ピックアップした話題のテーマを分かりやすく解説するとともに、突撃取材も敢行。小西寛子さんならではの視点で「セカンドオピニオン(第2の意見)」を提示する、他にはない番組です。


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<小西寛子プロフィール>
声優、シンガーソングライター、社会評論家。昭和50年、埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。NHK『おじゃる丸』をはじめ、『逮捕しちゃうぞ』『ドクタースランプ』『浦安鉄筋家族』『すごいよ!!マサルさん』『デジタルモンスター』ほか多数のアニメ、ゲームなどに主演や主要キャラクターとして出演、最近は法律知識を生かしたコメンテイターとしてTV番組にも出演。道徳、教育、幼少期からのエクゼクティブスキルを提唱。公益社団法人隊友会特別会員。

執筆記事

『小西寛子のセカンドオピニオン』第3回